
西洋医学・医療だけではカバーしきれない様々な症状を何とか改善することはできないものかというのが私の医師としての原点です。
産婦人科医として歩み始めた当初から人に対する関わりや関心を強く持っていましたが、次第に人の体全体のケアに目を向けるようになりました。こうしたなかで中医学(東洋医学)と西洋医学との併用療法という着想を得たのです。
西洋医学と東洋医学では治療に対する療法・医療技術などいずれもが異なります。それぞれが持つ良い点を取捨選択しながら独自の治療法を確立いたしました。多くの患者様より様々な症状に対して効果があったとおよろこびをいただいている当院の治療を是非ご体験ください。