渋谷区のこうじんクリニック。バイオラバー、胎盤エキス、プラセンタを用いた疲労回復、更年期障害、肌荒れ対策、アトピー治療の紹介。点滴や注射など、クリニックだけで出来るで若返りを目指します。

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what's new
 

「免疫教室」を開きました。

バイオラバー製品のご注文をして頂けるようになりました。
バイオラバー商品一覧
バイオラバー友の会 会員登録フォームはこちら!

活性型ゴムレジン(バイオラバー)を活用した最新ガン治療法開発
http://www.dr-cohjin.com/image/biorubber.pdf

こうじんクリニック院長が新聞紙面に取り上げられました。
3/16付 夕刊フジ

バイオラバーが新聞紙面に取り上げられました。
2/28付 フジサンケイビジネスアイ】 【3/6付 毎日新聞 夕刊

12月5日にバイオラバーの無料セミナーを開催致しました。
沢山の皆様のご参加有難う御座いました。

また、水道橋博士のバイオラバー応援サイト(http://www.asakusakid.com/bio-rubber/)で当院が紹介されています。

水道橋博士 激白!

これは、効いているでのはないか!
大量の沈痛剤を必要としたがんこな肩こりと頭痛が
違赤外線ラバーで軽快し感激!

またこうじんクリニックでしか体験できないバイオラバーマッサージ(中医学専門医による)が新しく始まった。

院長が顧問をつとめるロハスな医療企画サイト
「メディカルガイド」 サイトがオープンしました。
メディカルガイド
http://www.medicalguide.jp/

ノロウイルス・インフルエンザ対策はこちら
http://www.medicalguide.jp/item/aca.html

爪分析・デトックスはこちら
http://www.medicalguide.jp/item/nma.html

医療用ヒトプラセンタ製剤は注射剤と同じ抽出技術で添加物を一切含まない純粋なプラセンタエキスです。
≪プラセンタについてはこちらから≫

2006/9/16発売の雑誌「健康365」にがん対策として注目が集まっている「バイオラバー」で院長の体験談が紹介されています。
バイオラバーについてはこちらから≫

書籍「博士の異常な健康」に院長と胎盤エキスのことが紹介されています。
≪胎盤エキス〜胎盤エキスは火の鳥の生き血なのか?≫

コエンザイムQ10の取り扱いをはじめました。

今年も花粉症のご相談も承ってます。
お電話ください。 TEL:03-3402-8111(代表)


花粉症の胎盤エキス療法(2004.03)
胎盤エキスには免疫力を高め、アレルギー反応を抑える効果があります。こうじんクリニックでは、西洋医学・東洋医学を融合させた治療を行い、そのうちの一つがツボに胎盤エキスの注射を打つ治療です。

肺炎ワクチン
肺炎球菌という肺炎を起こす細菌を予防するワクチンで、正確には肺炎球菌ワクチンです。
肺炎ワクチンは一度接種すると5年間効力があります。重症な副作用は報告されていません。
高齢の慢性肺疾患患者にインフルエンザウィルスと肺炎球菌の両ワクチンを接種すると入院を63%、死亡を81%減らせるという報告があります。インフルエンザは高熱を発し、倦怠感、筋肉痛、関節痛などの全身症状も強く、これらの激しい症状は通常5日間ほど続きます。また、気管支炎や肺炎を併発しやすく、重症化すると脳炎や心不全を起こすこともあり、体力のない高齢者や乳幼児などは命にかかわることもあります。肺炎はさまざまな病原菌の感染によって肺に炎症が起こった状態のことです。一般的には、体力が落ちているときや、高齢になって免疫力が弱くなってくるとかかりやすくなると言われています。主な症状はせき、発熱、悪寒、胸痛、喀痰、呼吸困難などです。
これを予防するために注射されるのが肺炎(球菌)ワクチンです。
アメリカでは肺炎ワクチンとインフルエンザワクチンを一緒に接種することが推奨されています。
肺炎に罹りやすい方、特に65歳以上の高齢者、心臓・呼吸器系に慢性疾患のある方、腎不全・肝機能障害・糖尿病の方はこの肺炎ワクチンの接種をお勧めします。

肺炎ワクチン    1万円/1回
インフルエンザワクチン   1万円/2回

お問い合わせはこちらまで 03-3402-8111


 

to bigin with
西洋医学・医療だけではカバーしきれない様々な症状を何とか改善することはできないものかというのが私の医師としての原点です。産婦人科医として歩み始めた当初から人に対する関わりや関心を強く持っていましたが、次第に人の体全体のケアに目を向けるようになりました。こうしたなかで中医学(東洋医学)と西洋医学との併用療法という着想を得たのです。

西洋医学と東洋医学では治療に対する療法・医療技術などいずれもが異なります。それぞれが持つ良い点を取捨選択しながら独自の治療法を確立いたしました。多くの患者様より様々な症状に対して効果があったと御反響をいただいている当院の治療を是非ご体験ください。

こうじんクリニック院長 越智康仁



こうじんクリニック
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